∮ Performer,Singer & Songwriter,Kanafu Marie(カナフ マリエ)のブログです♪

by kanamarie

<   2007年 03月 ( 26 )   > この月の画像一覧





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みなさま

こんばんは^^
今日もここに来て下さって、本当にありがとうございます!


今、小樽から戻って来ました。関西空港に到着したところです。



昨日は、こちらで企画して頂いたプロモーションの一環で、小樽での写真撮影

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と関係者を招いてのプレ・ライブ(ミニコンサート)で、早朝まで、歌って来ました。





この3日間、殆ど眠っていませんが、大変元気です^^




北海道のビールは美味しいです!


良く飲み、


良く歌い、


良く…語らい、道を切り開いて行く事が出来ました。




この小樽で出逢った全ての方々に感謝します。





そして、もちろんmarieが一番先に感謝しなければいけないのは、みなさまです。

いつもやさしく、あたたかく、見守って下さり、心から感謝いたします。
小樽で無事に、そして楽しく過ごせたのも…本当にみなさまのおかげです・・・。


本当に、ありがとうございます・・・。(涙)




またすぐに、ご報告の記事を書きますね。





心からの感謝を込めて

marie




*----羽立さま、蝦沢さま、そしてカメラマンの日比野様、ありがとうございました。
小樽、札幌、銭函でのロケ、そして日比野様が教えて下さった、ナナカマドの樹とそのメッセージと共に、強く、私の心に刻み込めれています。またここで、書かせて下さいネ-----*
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by kanamarie | 2007-03-31 18:13 | 感謝 | Trackback | Comments(9)

いい日旅立ち・・・♪



みなさま


下の記事では、お騒がせしました…。
読んで下さったみなさまやコメントを下さったみなさま、メールを送って下さったみなさまのおかげで、平静を取り戻し、何だかすーっとしています。

あぁ…、ブログをつづけて来て良かったです・・・(涙)


本当に感謝に気持ちで、いっぱいです…。

みなさまって、本当にほわっとやさしい・・・。

そしてキラキラ輝いています。

有り難過ぎて…夢みたいです・・・。(涙)



だからmarieは、幸せで…ふわふわです♪
ありがとうございます・・・ほんとうに・・・。




そんなみなさまに支えられているからでしょうね…(涙、感謝)
今日の小樽での打ち合わせは、


え?え?え?


、、と思うくらい、パッパッパと、トントン拍子にすんなりと進んで行ったんです!



それが、不思議なことに、
当初の予定が少し時間がずれたので、ポカッと空いてしまった空白の時間、ぶらぶらしていたら、

marieがこの12月に南イタリアのポジターノでライヴをやったステージと非常に似たシチュエイションのショウ・スペースを見付けて、


”へぇ〜”と思って、思わず覗いてみたのですが・・・


客席からは、海が見える造りになっていて、
本当に、似たシチュエイションで、”ここは、もしかしたら、ポジターノ?”と錯覚するくらい、一致するんです!!!


まだ夕刻だったので、お客様はまばらでした。

バーラウンジのカウンターから、まだお若いけれど洗練された感じのバーテンダーの方が出て来られて、

「良かったら、海の見えるお席にどうぞ」

と、声を掛けて下さいました。



「お客様、音楽をされていらっしゃるんですか?」

と、言われました!(すごい!さすがですね!)



marieはグラスワインと、北海道の3種類のチーズをオーダーしました。

”まだ幼気な少女の(処女の?)ようにフレッシュで、香りがパァ〜ッと広がるけれど、喉越しはスムーズな”

と、形容された、オーストラリアのシラーのカルベネ・スーベニョンを薦めて下さり、


私は、



まるで、自分とは正反対な性質を持った、その赤ワインを頂きました。(笑)





大変、美味しかったです!!!





あら?




ワインの話じゃ、なかったですよね・・・^^;;;






そ、それでね、




要は、つまり、、、その、、、




本来の目的だった、小樽の倉庫を改造したライヴスポットでのライヴの企画をしに来て、
ふとした拍子にそれ以上の場所でのチャンスが巡って来た!と言うことなんです。



その後、私に声を掛けて下さったバーラウンジの黒い服を着た方が、
そこのステージに置ける過去の歴史や流れを教えて下さり、その間に、

タイミング良く、企画担当の方や、主要メンバーの上役の方が来られていて、

marieの話を通して下さることになったんです!!



具体的には未定ですが、こうした”繋がり”が出来るなんて・・・それだけでも非常に幸運なことです。
そこから何かが生まれるのですから。


本当に思いがけないことが、突然…起こりますよね!!!






写真は新千歳空港からJRで、小樽に向かう途中の景色です。


本当は、これを撮影した後、カモメがパァ〜っと大群で、空に舞って行くシーンに出逢ったり、
カメラを向けられないくらい、感動的な場面を目の当たりにしたりしました。

小樽に来て、本当に良かったです・・・。(涙)




この歌を、口ずさみながら・・・


泣きながら、(感動で)列車に揺られていました・・・。



♪いい日旅立ち(クリックして下さいネ)



まだ、雪が残っています・・・。雪解け、間近、、、ですね・・・。

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marieが泊まっているお部屋からの眺めです。
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♪ああ…日本のどこかに


私を、待ってる 人がいる……


いい日、旅立ち・・・



幸せを探しに



子供の頃に歌った


歌を…道連れに・・・・・







今日もここに来て下さって、本当にありがとうございました…。



感謝と共に、あなたと共に

Marie♪
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by kanamarie | 2007-03-30 00:43 | この歌をあなたに | Trackback | Comments(4)


みなさま

こんばんはというか、、おはようございます、というか・・・


(ここで号泣)



昨日marieのもとに、いきなり、こんな電話があったんです。







「もしもし、あなた、あなたが、kanafuさんて方?」


「あ、はい。わたくしがkanafuです。どちらさまでしょうか?」






「○○の家内です。」



「まぁ!はじめまして!!いつもお世話になっております!!!」






「ちょっと、あなた、、、何それ?」



「はい?」




「なぁに?あなたのその声!どうしてそんな声なの?



すみませんけど、お願いですからもっと普通に話して下さる?」








^^?




「え?




あ、す、すみません・・・。





あの、、、、わたし、、、どこでも、どなたとお話しする時も、いつもこんな声なんです・・・。すみません・・・。」







「え?   そ、それが、本当の声なの!???












へぇ〜〜〜〜〜







あなたって、ふーーーーーーーーーん






そんな方なのねぇ・・・。










良く分かったわ!











と、電話の主は仰り、?  marieは、(^^??????????&(^^;;;;;;;;;;;






な、感じでした。






marieの実際の話し声を聞かれたことがある方は、お察しがつくと思うのですが・・・
marieは、地声で、リカちゃん電話のリカちゃん

(「わたし、リカちゃん!!!お電話ありがとう!!! 今日はね、こんなことをしてあんなことをしてそして学くんと遊んでパパがパイロットのお仕事から帰ってきて・・・それからそれから……etc,etc...」

.........と、一人で喋りまくるリカちゃんの声が聴ける、電話番号があります。)



---が出来るくらいの、???な声なんです・・・^^;;;



これが…昔からちょっとコンプレックスでもあるのですが…。






でもその、リカちゃんに対して、電話の主は穏やかではないようです。





(^^? 





電話の主は、こう言われました。







「あなたは、色んな仕事を、体を使って、貰ってきたような方なんですってね!」









!?


こ、この、リカちゃんが!!!???








・・・・・あの、みなさま、、、この電話、この下の記事をアップしたそのすぐ後にかかってきた電話なんですよ…。




折角、遅咲きの春がやって来たkana?という・・・リカちゃんの(^^? 感動的な記事だったのに・・・・・(泣)







もう…






ビックリして・・・、





悔しくて悲しくて腹が立って・・・、、。






早朝の飛行機で北海道に行こうとしているのに、





眠れなくなったではありませんか!









それがね、例えば




「あなた、お酒飲んだら暴れるんですってね」



とか、




「酒癖が悪いそうですね」





とか、言われるくらいなら、まだいいですよ。(^^;;?








その通り(だったん)ですから。(昔は)






marieだって、(少しでも)本当の事(思い当たること)言われたら、仕方無いって思いますよ! 






でも、こればかりはねぇ〜、、。
(ちょっと…酷いですよね・・・泣 )






そんなことに使えるような(いい)体でもないですし、




そう言うことをして手に入れたというような、仕事、していませんからね^^;;;;?





全く・・・。







よくよくその奥様に聞いてみると、○○さん(ご主人)が、浮気をなさったのだそうです。





それにはmarieもちょっとショックでした!



「え?





それ本当ですか!?





そんな、信じられない・・・。







いったい、どなたと浮気をなさったのでしょうか!?





と、聞き返してしまったではありませんか!




(敬語で言うようなことでは無いような気もしますが^^;;;)






marieだって、その方のことは尊敬し続けて来たのです。長い長い間。




ちょっとショックでした。




浮気なんて!




あの顔で、いったいだれとどこでどんな風にやっていたのか・・・と、、、。





“あの顔で”というのは、その方が不細工な方だからでなく、






誰が見ても真面目で、誠実な方だったからなんです。





うわ〜もう、、、本当にショックで、、、





おまけに、marieには何も否は無い(当たり前)のに、



それ(浮気)の検証?をした時にその相手の女性のメールと一緒に私からのメールも出て来て
(ご主人のPCと携帯のメールボックスを全て調べたのだそうです。
marieは来たメールには必ずお返事を打ちますから。)

(普通のメールですが^^;;;)





そのメールの書き方も気に入らない、なっていない!と、






そう言うことで、苦情?(ご指導?)のお電話だったのです、、。








「あなたねぇ、大人だったら、こんな風には書かないのよ。」




「は、、、、はい、、?」





「何なの?このにっこりマーク!!!→^^




きちんとした家の大人はねぇ、こんなこと書かないの。」






「あ…はい、、。すみません…。」












あ〜もう支度をしなければ!(焦)







ともかく、いい教訓になりました。以後気を付けます。






あ〜、参った、参った!!!





(泣)





あ、こんな事書くから、また言われるんだわ!







でもね、 marie...その奥様、ものすごくその方のことを愛していらっしゃるんだなぁと思い、愛おしく感じ、そして今でも心配なんです…。

そりゃぁ・・・ショックですよね・・・。

そんな風に言うのは、きっと

”私を愛してほしい、私の方を見てほしい”

と、思っていらっしゃるからなのですよね・・・。



(あ、もちろん浮気相手はmarieではありませんよ!^^;;;)






早く仲直りして下さい…。(祈)

marieも出来るだけ、大人の自覚を持つように努力します。




その電話を何とか、奥様に同情しつつ・・・なだめるように切ってから、marieはある中部地区の名プロデューサーのもとに電話を入れました。


少しだけ、聞いて頂きました。



「私、悔しいです!そんな風に言われるなんて、そんなことしていたら、もっととっくの昔に売れていますよね!

いつも純粋な道を歩んで来たつもりです。」


marieは泣いてしまいました。



その時、その大プロデューサーが、こう仰ったのです。




「そうだよ。僕はよく知っているし、そこまでしても、売れない道を選んで来たあなたを尊敬しているよ!!!」









・・・・・(^^???





こ、これにはさすがにリカちゃんから、一瞬にしてドナルドダックに変身してしまったmarieです・・・。(^^;;;










みなさま、聞いて下さってありがとうございました。




やっぱりこれ、削除した方がいいかな?





感謝を込めて

marie





ねむ〜い。
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by kanamarie | 2007-03-29 04:08 | リカちゃんのGroovy House♪ | Trackback | Comments(8)



みなさま

こんばんは。
今日もここに来て下さって本当にありがとうございます!



明日から行く小樽に思いを馳せていて少し想い出したことがあるので書きますネ^^


marieは小樽には過去に一度だけ行ったことがあるんです。


それは、あの、フリーランスの品格 その2  セクシャルハラスメント--本当にあったスゴい話--の時です。



浦河でCM撮影の仕事の際に「おれと寝ろ!」と言われ、逃げるようにして札幌に出て、そしてそこで元NHKの井上さんという方に助けて頂いたという昔の話を以前書きました。


その翌日、井上さんがご自分の故郷である小樽に車で連れて行って下さったんです。


きっと、嫌な思いをして落ち込んでいたmarieが少しでも元気が出るように…と、思いやって下さったのでしょうね…。(涙)



井上さんは、まず寿司屋横丁に連れて行って下さり、美味しい美味しいお寿司をご馳走して下さり…

その後運河を散歩して、

北一ガラスやオルゴール堂に連れて行って下さいました…。



それはもう、夢のような世界でした・・・。




今でも想い出す度に、井上さんへの感謝の気持ちで一杯になって・・・涙が溢れてきます…。



その時、小樽の駅や小樽運河を背景に、井上さんは沢山の私の写真を撮って下さったんです。




それから数ヶ月後、


どういうルートをたどったのか、その井上さんが撮って下さったmarieの小樽での写真が、ある大手旅行出版社の編集部の方の目に止まり、




何という幸運か!




marieは、モデル兼レポーターとして、オーストラリアに行けることになったんです!







だから、あの時浦河であんな目に遭わなければ…

出逢えないようなことが、ちゃんと待っていた、ということですよね…。




『ツキを呼ぶ魔法の言葉』の五日市剛先生が、その本の中でも教えて下さっているように、





”幸せは、不幸の顔してやって来る”






・・・その通りですね…。






長い冬の後に、




春は静かに舞い降りて…ある日突然、花が咲く…ようだけど、


本当は、それはずっと、、、



”そば”にあった、”幸せ”





なんですね・・・。(涙)








全てのことに、感謝しています。

これからも(は)、気を引き締めて、地にしっかりと足を付けて、歩き続けて行きます。





みなさま、いつも支えて下さり、本当にありがとうございます・・・。







心からの感謝を込めて

marie
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by kanamarie | 2007-03-28 22:31 | 感謝 | Trackback | Comments(2)




みなさま

おはようございます^^♪





以前は“不安定さ”がウリの?marieでしたが、最近はもう、すっかり安定し切ってしまい・・・?



だてに歳は取っていないものだなぁ〜、と自分で感心してしまう今日この頃です。

(^^) 





みなさまに飽きられないように、出来るだけ不安定さを安定させたままがいいのか、


みなさまに呆れられないように、早く安定した方がいいのか・・・。





何れにせよ、言えることはただひとつ、






・・・・・早くCDを完成させなければならないということですよね^^;;;;;






頑張りますね…。どんなことがあっても。

歯を食いしばってでも、成し遂げますよ。









今日は、

”この歌を最後に歌うまでは死ねない”

・・・と、marieがずっと心密かに、大切にしてきた1曲をご紹介します。




いつか、この歌を、ラストに歌える日を夢見ながら、私は生きてきたと言っても過言ではありません。








『A Piece Of Sky』---映画”愛のイエントル”から。


♪バーブラ・ストライザンド『A Piece Of Sky』(クリックして下さい♪)



(途中からですが…)

Oh tell me where?
Where is the someone who will turn and look at me?
And want to share
My ev'ry sweet-imagined possibility?

The more I live - the more I learn.
The more I learn - the more I realize
The less I know.
Each step I take -
(Papa, I've a voice now!)Each page I turn -
(Papa, I've a choice now!)Each mile I travel only means
The more I have to go.
What's wrong with wanting more?
If you can fly - then soar!
With all there is - why settle for
just a piece of sky?

Papa, I can hear you...
Papa, I can see you...
Papa, I can feel you...
Papa, watch me fly!


(おしえて、どこにいるの?
ふりむいてくれる人は-----
私と甘い夢を
夢みてくれる人は------)


生きるうちに 学んでいく
学ぶほどに、思い知らされる

自分が何も知らないことを-----
一歩進むごとに
(パパ、声を手に入れたわ!)
ひとつページをめくるごとに
(パパ、選ぶ自由を手に入れたわ!)
1マイル先に進むごとに
ゆく先は遠のく-----
欲張ることの、なにが悪いの?
翼があるなら、今すぐ飛べばいい!
すべてをかけて-----
どうして満足するの? 空のかけらだけで


パパ、あなたの声が聞こえています…
パパ、あなたが見えています…
パパ、あなたを感じています…



パパ、空飛ぶ私をみて-----!










みなさま、marieは(本当は)長い間、声を出すことが出来なかったのです。


今ようやく、


”声”を取り戻す事が出来ました。




感謝します。みなさまのおかげです。





そして、今、一生懸命私を支えて下さっている、marieと共に歩んで下さる、あなたのおかげです・・・。







一日も早く、この歌を、みなさまの目の前で歌う事が出来ますように・・・・・。







感謝を込めて

MARIE♪






みなさま、

"Watch me fly......!!!"








********

 このことをご存知だったこのブログの読者の中の僅かな方、いつも私に闘魂を与えて下さった立花様、
いつもここに来て下さるみなさま、

そして”あなた”に、感謝します…。

                                                          **********

                                          


(この記事は、スルーして下さいネ^^ 泣き虫なので・・・)
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by kanamarie | 2007-03-28 03:36 | この歌をあなたに | Trackback | Comments(0)

小樽のひとよ♪ kana...?





♪逢いたい〜気持ちが、まま〜ならぬ〜
  
 北国の街は 〜つめた〜く遠い〜
  
 粉雪まい散る 小樽の駅に
 
 ああ〜ひとり残して〜 来たけれど〜
 
 忘れは〜しない 愛す〜る人よ〜♪




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みなさま

おはようございます。


朝からすみません^^;;; 熱があるようです(爆)


木曜から小樽に行って来ます。


一人で。


寂しい〜。(泣)




寒い〜。(泣)





また春が遠くなってしまいそうな、 marieです^^


仕方無いから、歌ってよっと!


♪ああ〜白い小指の〜つ〜め〜たさが〜

 この手の中に〜今でも 残る〜


 かな らず〜行くよ〜

 待ってて〜おく〜れ〜

 待ってて お〜く〜れ〜♪








・・・誰も来ないでしょう…。




多分。





今日も来て下さってありがとうございました!^^


良い一日を!!



感謝を込めて

marie



*只今の小樽の積雪は68cm...marieの熱は、38.5℃.....


い、行けるのkana〜? (泣)





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・・・ここだけの話なのですが、
娘に
「お土産、何がいい?」
と聞いたら
「イカ、買って来て」

と言うんです。

「え?イカ?どうして?」

「だって、有名でしょ?」

「小樽で、イカが・・・?」


「うん。だってほら、”オタルイカ”って良く聞くでしょう?」




・・・・・・・。





みなさま、娘は大丈夫なのでしょうか・・・^^;;;

ね、熱が・・・また出て来ました・・・。
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by kanamarie | 2007-03-27 05:20 | リカちゃんのGroovy House♪ | Trackback | Comments(6)


みなさま

お元気ですか?
今日もここに来て下さって、本当にありがとうございます!

新しい1週間が始まりましたネ。


昨日は、気が付かなかったのですが石川県で大きな地震があったのだそうですね・・・。

みなさまのところは、大丈夫だったでしょうか…。
被害を受けられた方々に慎んで心からお見舞いを申し上げます…。





昨日3月25日は、marieの母のお誕生日だったんです。

母は今、吉祥寺のちいさなアパートで弟とひっそりと暮らしているのですが、
そのアパートの玄関のドアを開けると中のお部屋がそのまま見えてしまい、弟が寝ているのも見えてしまって、宅配便の配達の方が来て下さるときなどもちょっと恥ずかしいの…と以前言っていたので、

仕切りにもなるようにと、観葉植物を送ろうと思い、ネットで吉祥寺、三鷹周辺のお花屋さんを探してみました。

すると、三鷹に、とても素敵なお花屋さんを見付けることが出来たんです!

marieの好きなベンジャミンを贈りたかったのですが、ベンジャミンがちょうど切れているそうで、電話に出て下さった武田さまという方(女性の方です)が、”エヴァフレッシュという不思議な観葉植物が今丁度店頭にありますが如何でしょうか?” と薦めて下さいました。

武田さまは、その後すぐにメールを下さり、

>”エヴァフレッシュ” で、よろしいでしょうか?
110センチのものがございます。

花(?)でしょうか。
ふわふわ、なかなかいいですよ。


---と、そのエヴァフレッシュのふわふわのお花のお写真も撮って送って下さったんです。


これです。

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本当にふわふわ。(^^)

可愛いですね!

このエヴァフレッシュをちょっとググって見ると…
風水などで出会い運アップのアイテムとしても取り上げられていて、
風になびくような樹姿の観葉植物が、良い出会い(良縁)をもたらしてくれると
言われているのだそうです。

そして人の出入りのある場所に飾るのが良いとされているので、玄関の仕切りに…と思っていた母への贈り物としてはもう、ぴったりですよね^^

母にも、良い出逢いがありますように・・・。(祈)


それから、その武田様のお店、

花  ニュー・フクナガのHPを見ていたら、ちょうど、母にピッタリのイメージの春のアレンジメントが載っていたんです。


これ、見て下さい。

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このアレンジのタイトルが、また素敵なんですよ(涙)

『ほわっとやさしく---』と言うんです…♡

”ほわっと・・・優しい・・・”

母にぴったりだな…と思い、それをお願いしましたら、

また武田様がメールを下さり、

>”アンジェリケ”という チューリップを使っています。
白い、マドカリアがないので、他のものになりますがー

ほわっとやさしく・・・・・

やってみます!!




---と、こんなに素敵なアレンジを作って下さったんです。またお写真を送って下さいました(涙)

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本当に素敵ですよね…。

一生懸命真心を込めて作って下さった武田さまに、感謝の気持ちでいっぱいになりました…。

母も本当に喜んでくれて…

marieも泣きながら母に

”生んでくれて、ありがとう・・・。”

と、武田さまに届けて頂いたお花やエヴァフレッシュと共に、心からの感謝の気持ちを伝えることが出来ました…。




昨日の3月25日という母のお誕生日は・・・

こんなに素敵なお花屋さんや武田さまにもめぐり逢えて…、そして…



もうひとつ、marieにとって素敵な嬉しい出来事もあって・・・(涙…感謝。)





忘れられない、




静かな春の訪れの一日となりました。





みなさま、本当にありがとうございます…。

(こんなに幸せな時を迎えられたのは、本当にみなさまのおかげです…。涙…)


ママありがとう。

武田さま、ありがとうございました。


そして・・・・・





ありがとう・・・。






心からの感謝と尊敬と共に、あなたと共に

kanafu marie♪
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by kanamarie | 2007-03-26 20:34 | 感謝 | Trackback | Comments(8)


みなさま

今日もここに来て下さって本当にありがとうございます…!



あぁ…。


なかなか……


なkana?です…(泣)




ま、仕方無いでしょう^^;;;?(謎)






ブログは先に進みましょう〜♪
読んで下さいネ!



本当にありがとうございます…。



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パリでは、学生アルバイトをしながらアリアンス・フランセーズに通い、シャンソンやジャズを学ぶ…はずの毎日でしたが、


体が弱く、日本での主治医に無理矢理許可してもらったような渡仏でしたから、パリでも働くのに精一杯で…、

しょっちゅう、倒れてしまい、


体調的には、大変危険な状態が続きました。


母からは結局、私がパリにいる間、一円のお金も送ってもらえず、約束は果たしてもらえませんでした。


だからバイトをしないと、暮らして行けなかったんです。



でも、日本にいる時のように家族のために毎月何十万ものお金をもう作らなくてもいいわけで、
私は、自分一人の事さえ考えていれば良かったので、

それまでの事を思うと天国だったし、充分楽でした…。

気持ちの中で、寂しいものはいっぱいいっぱい…ありましたが…。




そんな私に、


パリで、遂に恋人が出来てしまったんです。





“しまった”と言うのは…

その時の私の罪悪感でした。



I川さんに対してではなく、それは、てらちゃんに対してでした…。
(そういう面では、かろうじて?正常??だったのかも知れませんね・・・^^;;;?)






marieのパリの恋人は、S田さんという日本人です。

彼は、marieのバイト先の先輩で、日本人なのにフランスのセジュールや労働許可証を持っているくらい、
フランス語が堪能で
ソムリエの資格もある、真面目な日本の男性です。
本当に毎日、仕事ばかりしているような人でした。

バイト先でしょっちゅう倒れるmarieに、最初はめちゃくちゃ冷たく、厳しい人でしたが、


ある日、貧血で倒れて寝込んでいる私に、赤ワインと、トマトと、おにぎりと、プリンを届けて下さったのです。




---パリの人は、

風邪を引いて熱を出したり寝込んだりすると、キャッフェに行ってそこの手作りのプリン(フランス語では”クレーム・キャラメル”)を買って来たりするんです。

プリンは、卵とミルクで作るでしょう?
だから、栄養が満点なんですよね。^^


でも、お家で作るのは大変だし、時間もかかるから…

それで地元の人は、近所の美味しいキャッフェに行ってそれを買って来るというわけなんですネ。




S田さんもmarieのために、
キャッフェに行って、今まで一度も買い求めた事がない”クレーム・キャラメル”を買い、

自分のアパルトマンで、お湯を入れてふやかすと出来上がるご飯におにぎりの素を混ぜて、おむすびを握ってくれて…




赤血球の数値が低く、いつも倒れるmarieに、赤い血が蘇るように、



”赤ワインと、赤いトマト”を買って、

持って来て下さったのです・・・・・(涙)



私が貧血で倒れる度に、いつも、いつも、それを持って来て下さったのです…。



それで、いつの間にか…。







S田さんは、てらちゃんや I川さんという存在がいる事を十分承知の上で、私の側にいて下さったような・・・


なんだかそんな感じでした…。

きっと、ぎこちなかったと思います…。








日本で言う、兜町、のような場所(証券取引所)がパリにもあるのですが、その近くに
"Savoy"(サヴォイ)という名の、結構有名なライヴハウスがあるんです。


marieのパリでの本格的なライヴ活動は、そこから始まることになります。





最初のステージで歌った歌は、『Georgia On My Mind』でした。





この曲は、その当時のmarieの18番です。(苦笑、本当に苦笑…、、。)


その当時は、私は、”自分はこの歌を上手く歌えている”…と思っていたんです。

若さ故、というヤツですね…^^;;;


marieはこの歌を独特の歌唱法で歌います。


それは、大阪の千日前のある場所で、知る人ぞ知るあるジャズマンから昔教わったシャウト歌唱法なんです…。


その人には、ジャズやソウルの一拍の音符の中には、3連符(ルルタ、ルルタ、の”タ”にアクセント)が隠されている事も教わりました。基本的な事なのですが。

(スティーヴィーの歌を例にとってみると、分り易いです。)



そこで仕込まれた?marieの『Georgia On My Mind』は、

日本では、結構何処で歌ってもそれなりには?評価??されてはいたのです…。
(その当時は、ですよ^^;;)



ですから、パリでも絶対に大丈夫だと思っていたんです。



パリを甘く見ていたんですね…。(パリだけではないのでしょうが…)





以前このブログでも少し書いたように、その時、


私が歌い出すと同時に、会場にいた大勢の人がゾロゾロと…お店を出てしまったんです・・・。






ものすごく、ショックでした…。






歌いながら、


”え? え? どうしてなの…?”


と思いながらも…





途中で止めるわけにもいかず、何とか最後まで歌い切った時には、





たった、7人の観客しか…そこには残っていなかったんです・・・。







残って下さった7人の方から、精一杯の拍手を頂いて…




お辞儀をして、ステージを離れようとしたその時、





S田さんが、どこで買って来てくれたのか…





marieに赤いバラの花を一本…渡してくれて、そして、こう言ってくれたんです…。







「感動したよ……。


最後まで良く歌ったな・・・」











・・・(涙)







そして、最後まで聴いてくれた一人の女の子が私にこんな事も言ってくれたんです…。

彼女もまた、ジャズシンガーの卵です。






「あなた、大物になれるわよ!


でも、


サルヴァトーレ・アダモは初舞台でトマトを顔に投げ付けられて、


マレーネ・ディートリッヒはパリでは唾を吐きかけられたのよ!



それを考えたら、まだまだかもね!(笑)」







この、パリでの初ライヴのときのS田さんと彼女の言葉、






苦い経験の中の、ちょっと甘くてしょっぱい思い出です…。

NYの初ライヴとは本当に対照的な、これもmarieにとっては、財産の一部ですね・・・。






S田さんは、marieが日本でデビューする時には、必ずライヴに駆け付けて、その時のように赤い薔薇の花を一本ステージで歌う私に渡して下さると約束してくれました。




今年、marieのファースト・コンサートに赤いバラの花を一本持って来て下さっている

背の高い、仲村トオルさんにそっくりの人がいたなら、




・・・それはもしかしたら…marieのパリの恋人S田さんかも?知れません(笑)







今日は情緒不安定なため、ちょっととりとめのない文章になってしまいました。ごめんなさい…。



読んで下さってありがとうございます!





S田さんという恋人が出来た事を、marieは I川さんに伝えました。

次は、そこから書きますネ。

また読んで下さい〜♪



感謝と共に

marie
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by kanamarie | 2007-03-24 05:33 | 花束のひと | Trackback | Comments(4)


みなさま

こんばんは!!
今夜もここに来て下さって本当にありがとうございます!


今夜は『花束のひと(12)--1本の赤い薔薇のひと(marieのパリの恋人)--』を書きますネ^^

今日は初めてここに来て下さった方が多いみたいなので、こちらに今までの分をリンクしました。
良かったら、読んでみて下さい♪



花束のひと(1)花束のひととの出逢い
花束のひと(2)不揃いの真実…?
花束のひと (3)謎の女”ほへと”
花束のひと(4)笑える想い出のひとコマ♪
花束のひと (5)花束の人と(一杯の)かけ蕎麦の人
花束のひと(6)ものすごい神様との出逢い
花束のひと(7)セレナーデ…♪
花束のひと(8)ゴールデンルールよりも大切なもの
花束のひと(9)ゴールデンルールよりも大切なものの続き
花束のひと(10)ママ、ありがとう・・・。
花束のひと(11)--ほへと、パリに行く--

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歌の方も、頑張っています。
ご期待下さい!


またすぐに来て下さいネ^^

感謝を込めて
marie
(sausalitoを聴きながら♪)





*P.S
山崎さん、guttciさん、ありがとうございます!!!
guttciさん、近い内スタジオの後に寄りますね〜(多分…)^^;Blue Note Osakaありがとーーっ♡



(今日は大相撲春場所で大阪にいらしていた、このブログにも登場して頂いた元テレビ朝日アナウンス部部長の山崎正さんからご連絡を頂きました♪

生きておられて(爆)良かったです^^;;; 懐かしいお声を聞く事が出来、安心しました。(笑)
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by kanamarie | 2007-03-23 23:12 | 花束のひと | Trackback | Comments(0)



みなさま

来て下さってありがとうございます。



さて、marieの家族とその頃の状況を書いていて少し前のことになりましたが、


---てらちゃんが I 川さんのもとに私の事で直談判に行って、そこで土下座をして

「かなちゃんから、離れて下さい!」


と言ってくれた・・・---


というところまで書きましたが、


今回はその続きです。



てらちゃんは、その時I川さんから聞いた言葉を、最後の最後まで(私と I 川さんが完全に別れるまで)決して私に言おうとしませんでした。


でも、てらちゃんはそれから、断固として私がI川さんと会う事に反対し続けたのです。


ある日、もうI川さんと会うな!としつこくついて来るので、


「もう!彼でもないのに、いちいち指図しないでよ!私は誰とも付き合わないし、てらちゃんと結婚するつもりもないんだから!」


と言うと、



てらちゃんは、北風がびゅんびゅん吹いていた寒空の下、自分が着ていたコートをいきなり脱いで、
それを

環八(環状8号線)沿いにある上野毛の駅の前の橋の上に叩き付けて、こう言ったんです・・・


(…脱ぎ捨てられたコートの周りに砂埃が舞っていました…。)





「おれは、自分の事なんか考えちゃいないさ!そんな事分っているよ!!


おれは、お前が心配なんだよ!見てられないんだよ!!お前がもうこれ以上傷つくのを見たくないんだよ!!!」




…と言って、男泣きしていたことがありました…。





私は、それを見て何も言えなくなりましたが…、その時も、どうしてそんなにてらちゃんが  I川さんのことを反対するのか…全然分からなかったのです…。





I川さんは、(てらちゃんには当然の事ながら)marieを取り巻く殆ど全ての人から否定されていました。

既婚者なんですから、当然の事なのかも知れませんね…。

皆、私を心配してくれていたのでしょう。



(うちで飼っていた”ななちゃん”という名前の雄猫でさえ、I川さんが家に尋ねてくるといきなり威嚇して飛びつき、I川さんを引っ掻くくらいだったのです・・・。^^;;;?)





そんな風にみんなに嫌われながらも、いつも

”かなちゃん、愛しているよ。かなちゃん、好きだよ”


と、やつれた顔をしながら言ってくれる? I川さんのことを、私はいつの間にか好きに?なってしまっていたの”かも?”知れません…。




marieは(前にも書きましたように)名古屋でのライヴが認められて、パリに行けることになりました。



私が家から出れば、母も家に戻って来て、渋谷のお店をやりながら父や弟と前のように仲良く暮らしてくれるかも…という希望もありました。


U社長にも中に入って頂いて、母はそれを約束してくれましたし、私がパリで暮らせるように毎月母が仕送りもしてくれると約束してくれました。




その頃、表参道の青山学院大学の裏に、「うんこ屋」というスゴい名前の^^;;;お店があったんです。


そこは、I川さんの親友のプロデューサー、秋○康さんがプロデュースしていたお店で、経営していたのもまた、I川さんや秋○さんの学友である加藤さんという方です。


加藤さんは東京にある土佐料理の老舗で修行を積んだ、とても腕のある板前さんでした。


お店の名前とはうらはらに、落ち着いていて品のいいお店で、今日子ちゃん(キョンキョン)など、芸能人の方も良く通われたのだそうです。


加藤さんの作る品々は、味も、センスも最高級のものでした。



そこはI川さんとよくデートした場所だったのですが、そのお店で、marieの送別会をしよう、とI川さんが企画して下さったんです。




”パリに旅立つかなちゃんを応援しよう!”


そんな案内状を印刷してくれて…。



I川さんもてらちゃんも、その時は一緒にそのパーティーを盛り上げるために、力を合わせて一生懸命やって下さっていました…。





でも、marieはなんだか冷めていて…



”そこまでしてくれなくてもいいのにな…”




なんて、思っていたんです…。






もう…本当に、最低の女性になっていましたね…。(泣)







約50人くらいの人が集まって下さいましたが、全然実感が湧かなかったんです…。

(生きている、という実感が、その頃の私には無かったんですね…。)






でも、そのパーティーの途中、私の味気ないスピーチの途中に、なんと!




赤坂でピアノの弾き語りをやっていた時代に、そのお店で一緒だったホステスさんが…大きなお花束を持って、駆け付けてくれたんです!!!




その時です…。私は初めて、大きな声を上げて泣いてしまいました・・・・・。

彼女と抱き合って…、立てなくなるくらいにおいおいと泣き崩れてしまったんです・・・。


まるで一瞬にして、感情を取り戻したかのように・・・。




号泣するmarieに、I川さんもてらちゃんも、会場にいた人達も、みんな本当に驚いて・・・





”かなちゃんがあそこ(あの場面)であんなに泣くなんて・・・。やっぱり僕たちには解からない…苦労をしてきたんだね・・・”





と、MCを務めてくれたI川さんが後で言っていました…。






そのパーティーのこと、今から考えてみれば、


私は、何か自分の人生の節目に、人並みにお祝いをしてもらった事って、余り無いんですね…。




結婚だって、結婚式を挙げて誰かに祝ってもらったわけではないし、婚約も結納もしていないし、
ウエディングドレスを着たわけでもないし…。





だから、そう言う意味では…その時、I川さんが企画して下さったパーティーが…、今までの私の人生の中で唯一の、沢山の人達が--私のために--集まって下さった--パーティー--だったことになるんですよね…。(涙…)





有り難い事だと…思い、最近になってつくづくと感謝するmarieです・・・。





翌日、成田空港にも、I川さんやてらちゃん、アナウンサー仲間、友人、 JRAピーアールセンターの南さんなど…約20人くらいの人が見送りに来て下さり、


中2階のお店でまた励ます会をして下さって…(涙)



marieは、パリに飛び立ちました。




これ、パリの私の部屋でオートで撮ったものなんです。パリのアパルトマンはこんな簡素な感じでした。(当時の写真をお花の上に乗せてそのままデジカメで撮ったものなので、写りが悪いですが…スミマセン…。)


d0031078_1531088.jpg


赤いスタンドの横にはちゃんとてらちゃんの写真を(なんだかんだ言っても)飾っているんです^^

marieが着ているグレーの服は(珍しいでしょ^^;;?) I川さんが日本から送ってくれたものなのですが、
パリではいつもこんな感じで、グレーや紺のお洋服を着て、自転車に乗っていたんですよ。^^




次のポストでは、パリでのライヴの模様を書きますね!


またどうか、読んで下さいネ^^



今日も来て下さって本当にありがとうございました!




心からの感謝を込めて



marie
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by kanamarie | 2007-03-23 02:05 | 花束のひと | Trackback | Comments(6)