∮ Performer,Singer & Songwriter,Kanafu Marie(カナフ マリエ)のブログです♪

by kanamarie

カテゴリ:*感謝*David T.Walker( 33 )

バカ正直でいい♪

今日もここに来て下さってありがとうございます!


今日(木曜)午後に『あなたに降る夢』という映画が放映されていたみたいですね。

録画したので、時間がある時に観てみようと思っています♪
もう何度も観たのですが、この映画、大好きなんです。



原題は『It Could Happen To You』

このタイトル、原題も邦題もどちらも素敵ですね☆


あらすじは、コチラ(ネタバレに注意です^^;)


時々流れるシナトラのナンバーも素敵…。とても自然にスクリーンに溶け込んでいて、ほのぼのとします・・・♡



私、この映画の主人公チャーリー(ニコラス・ケイジ)と、ウエイトレス役のイヴォンヌ(ブリジット・フォンダ)の性格や、その生き方が大好きなんです。

二人の心理、思考回路が、とても良く分かるような気がして・・・。



実話をもとにして作られたというこの作品。



バカ正直に生きて、いいじゃないか、と思うのです。


そんな人を、必ずどこかで”天使”は見ているのだから。




・・・そう、”エンジェル”という名のニューヨーク・ポストのカメラマンが、この映画のガイドも務める他、最後に重要な役割を担う事になるのですが、



その役、なんとアイザック・ヘイズが演じていたのですね!!




そうだったんだ〜、知らなかったなぁ…と、思いながらアイザック・ヘイズが作曲したディオンヌ・ワーウィックの『デジャヴ』を聴いてみたら、



あれ?




あ!これ、デヴィットTのギターが、鳴っている・・・!!!



耳を澄ませて聞いてみて下さい!デヴィットTのギター、ですよね・・・

とても”微か”ですが、


木々の葉っぱの隙間から、木漏れ日がキラキラと輝くように、心に伝わって来ます。



この曲、大好きで、学生時代からずっとずっと聴き続けて来ました。先日書いた細川俊之さんの『ワールド・オブ・エレガンス』にも、良く使用されていたんです。


でもその頃は、そこにデヴィットTのギターが入っていることを知らなかった…。



めぐり逢う人や、今追いかけている自分の夢とは、



こうやって過去にも、どこかで出逢っているものなのかも知れませんね☆



まさに”デジャヴ”なお話です(*^^*)



生きていたら、いつ、何が、突然起こるか分かりません。



『あなたに降る夢』は、『It Could happen To You』なのです。(笑)



これからも、バカが付くほど正直に、夢を追いかけて生きましょう☆☆☆




感謝を込めて
Kanafu Marie
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by kanamarie | 2011-01-27 22:44 | *感謝*David T.Walker | Trackback | Comments(0)
こんにちは^^

今日もここに来て下さってありがとうございます。
そして、いつも応援して下さる方々に、心から、感謝を申し上げます。


少しバタバタとしていますが、心は穏やかに、元気に過ごさせて頂いています。
(メールの返信が遅れていてごめんなさい。。今日ゆっくり書きますね^^)

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この前のデヴィッドTのライブに行く時に見つけた、タンポポです。

何だかこっちを見て微笑んでくれているようで(笑)思わずしゃがみ込んで携帯で写真を撮ってしまいました。

枯葉に埋もれたその下には、地にしっかりと大きな葉を張っていました。



"Just Press On mainichi everything will be Daijobu with you and what you do
and think."



これは、ライブ後にデヴィッドTが送って下さったメールの中に書いて下さっていたお言葉なのですが…、

このタンポポを見ながら、この言葉を噛み締めていたら…、


今ある全ての事に、感謝の気持ちでいっぱいになりました。



・・・marieにメールを下さった”あなた”にも、そしてこれを読んで下さっている、


---日々頑張っている---


”あなた”にも、


この言葉を届けたくなりました・・・。


そして、この言葉も。



”心の傷に、負けるな”

(ライブの時のデヴィTの歌をSTさんはこう解釈されたのだそうです☆)




感謝を込めて
Kanafu Marie
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by kanamarie | 2010-12-16 10:53 | *感謝*David T.Walker | Trackback | Comments(8)
こんにちは^^

行って参りました♪
デヴィットTウォーカーのビルボードライブ!

うわぁ〜〜〜もう〜〜〜

スゴかったです・・・言葉になりません・・・(T_T)

あぁ…もう…

オープニングのジョン・レノンとポール・マッカートニーの『エレノア・リグビー(Eleanor Rigby)』(デヴィTのニューアルバムに収録されています。)から、もう既に

失神しそうでした。(笑)いえ、本当に。

デヴィTの”熱い祈り”が、その指先に込められているように感じました…(涙)



正確なセットリストやライブレポート等は、後日ウエヤマさんのデヴィドT公認サイトで是非お読みになって下さいね^^


昨日は様々な事情で、本当は今回は行くのを止めておこうと思っていたのですが、


どうしようか迷ったあげく、”もし行かなかったら、後悔する!”と、そんな自分の気持ちに気が付いて、勇気を出して出掛けて、本当に良かったです。


あらゆる面で、癒されました…。


会場でお逢いし、触れ合った懐かしい方々、そして初めてお声を掛けて下さった方々…


ビルボード東京の皆様の優しいお心遣い、(特に角野さまには、今回も本当にお世話になりました。ありがとうございました。)


そして、ファースト及びセカンド共に、素晴らしいDavid T.の音楽!


”唯一無二”とは、こういう事を言うんだなぁ…。


メンバーがデヴィTを見つめ仰いで、その指先、表情、息使いを探り取って”ひとつ”になっている・・・


それは一つの”宇宙”のようでもありました。


まさに奇跡のステージ!ご覧になられた方は、きっと同じような想いを抱かれたと思います。



今回は、デヴィTのご機嫌な"Vocal"(ちょっとだけ恥ずかしそうに歌われるところがシャイで、またそれが良いんですよね^^)がファースト、セカンドと共に聴けて、驚きでした!!

一曲一曲をご紹介して行きたいのですが、長くなるので・・・(書き出すと、止まらなくなっちゃうので^^;)


以前もここで同じYoutubeをリンクしましたが、2年振りに生で聴く事が出来た、この曲を…。



子供の頃、このCMを見て、海外に旅立つことを毎日のように夢を見ていました。

この、イントロのギターの音色が、その夢と憧れをかき立てたのです。


そのギターを弾いていたのが、David T.Walkerだった・・・。


子供の頃はそんな事を知りませんでした。


そして私は海外へ飛び立ち、リオン・ウェアの弟子となり、LAで音楽生活を始めました。


そこでウエヤマさんを介して出逢ったのが、David T.Walkerでした。


彼の音楽を聴いて夢を見ていた私が、音楽の夢を叶える為に旅立って、ウエヤマさんのおかげで彼とコンタクトが取れ、旧知の仲であったリオンと彼との再会を果たすことが出来て、”君の夢の為に”、と、制作中のmarieの作品の為にギターを弾いて下さった・・・


---そんな今までの事を、走馬灯に様に思い出していました。



今は大変、厳しい状態が続いていますが…、どんなことがあっても、この夢を実現させなければと、


そして、“必ず出来る!”


という、自信が持てた、天からの恵のような、不思議な一夜でした・・・。

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ライブ終了後に。

今回はデヴィTともメンバーの方とも余りお話が出来なかったのですが、ファースト、セカンド共に最前列に座っていたので、

演奏後の私の小さなささやきや仕草にデヴィTが反応して下さって…お返事を返して下さったり…

とても嬉しかったです。


MCで、クリスマスのサンタのお話をされた時、みんなそれぞれのところにサンタがいるから、「Everything.....ダイジョウブ^^」
と、デヴィTが仰った時、

「Thank you♡」

と、小さくお辞儀をしたら、

「僕の方こそありがとう。

ほら、僕の髪の毛も半分はまだ大丈夫だろ?」


って、仰っていました。(笑)
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David T.のニューアルバム、『For All Time』です♪
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ピックを3つもプレゼントして下さいました…(T_T)

この時デヴィットTによる『NEVER CAN SAY GOODBYE』という  愛の歌を、あなたに。のことを、思い出し、感謝の気持ちが溢れて来ました…。



帰宅しても、まだライブの余韻に浸っていたかったので眠らずPCを開けたら、


下の記事に、当日会場でお逢いした方々が、早々にコメントやメールを下さっていて…、


何故か、泣けて来ました…。


”行って良かった…。こうやって、どこかで誰かが、きっと見ていて下さるんだ…”って、


勇気を頂きました。本当にありがとうございました。



今日は雨模様ですね。

寒さもひとしおですが、春を信じて、前を向いて頑張りましょう。


"Everything will be .....ダイジョウブ!!!"



人気ブログランキングへ←クマさんをクリックして下さったあなたのもとにもきっとサンタが…☆


ありがとう…。


感謝を込めて
Kanafu Marie
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by kanamarie | 2010-12-13 11:22 | *感謝*David T.Walker | Trackback | Comments(0)

こんばんは^^

毎日コツコツと頑張っています♪marieです。


今日もここに来て下さりありがとうございます。

そしていつもクリックして下さる皆様に…心から、感謝を申し上げます・・・。



今夜はアニタ・ベーカーを聴きたくなって、何となくこの『Angel』を流してみたら…


おや?このギターの音色は、紛れも無く、David T.Walkerではありませんか!!

きゃぁ〜、何と言う偶然…。

不思議ですね・・・。


明日からのビルボード大阪を皮切りに、土日は東京でこの音色を直に聴くことが出来るのですね…♡



最近は…、色々と深く考えさせられる出来事が、どういう訳か続く毎日なのですが…、


様々な出来事から学び取って、


曲作りや歌やステージに、生かして行けたら・・・と、思っています。



"Angel"は、


きっと、舞い降りて来てくれるでしょう。(笑)




感謝を込めて
Kanafu Marie
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by kanamarie | 2010-12-09 23:25 | *感謝*David T.Walker | Trackback | Comments(4)
みなさま

今日もここに来て下さって本当にありがとうございます!
そしてクリックして下さるみなさまに、心から、感謝を申し上げます!!


(先日行われたsmall APRIL BANDのライヴの模様は、この後直ぐにアップしますネ^^)


♪♪♪今日はまず、先程Kikuyoさんから頂いた嬉しいお知らせです♪♪♪
(Kikuyoさん、本当にありがとうございます!!!!!)


David T.Walkerが今年も12月に来日されることが決定したようです!


ビルボード大阪(12/10 金)はコチラから♪

ビルボード東京(12/11-12 土、日)はコチラです♪


Kikuyoさんが書き込んで下さったように、今年は大阪の方は1日だけなんですね…。

メンバー等の詳細はまだ出ていないようですが、例年通りだといいですね^^
(今日ちょっとメールしてお尋ねしてみますね。)



12月…。

その頃は一体どうなっているのkana...


みなさまや、David T.Walkerが一番心待ちにして下さっている事が、達成されていますように…☆



人気ブログランキングへ←笑顔のクリスマスになりますように…☆愛のワンクリックで一緒に夢を叶えて下さいね^^


ありがとう…。


感謝を込めて
Kanafu Marie
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by kanamarie | 2010-08-30 16:39 | *感謝*David T.Walker | Trackback | Comments(0)
みなさま

今日もここに来て下さってありがとうございます!
そして、クリックのひと手間の愛情をかけて下さる方々に…心から、感謝を申し上げます!!

さて、今日は少し時間がありますので、遅くなりましたがビルボードでのことを書こうと思います。


マリーナ・ショウの最終日、私とみかちゃんはステージに向かって左端にあるメンバーズシートに座っていたのですが…、その席は、端っこの席ながら、メンバーの方がすぐ隣を通って行かれる通路沿いにある、ちょっとラッキーな席なのです。^^


時間が来て、ハーヴィー・メイソンから登場して来られました。


声を掛けて、ハーヴィーに握手をして頂きましたが、その次に出てこられたデヴィッドTが、ご自身から、私にかけて下さったお言葉が…、本当に信じられないくらい感激的なもので、

私は・・・耳を疑って、キョトンとしてしまい、お返事することも出来ませんでした・・・(涙)


それは、ここでは書くのは控えますが・・、marieはただただ感謝の思いで、言葉も無く、デヴィッドTと握手を交わしていました・・・。


その後、チャック・レイニーが登場され、溢れる笑顔で、marieに声を掛けて下さいました。東京初日は、少し元気のないチャックでしたが、その明るさとお優しさに、感激で、胸が一杯になりました。


そしてラリー・ナッシュ…。彼も、笑顔でmarieに声を掛けて下さり、思わずハグしてしまいました。(^^;


そして、マリーナが登場されました。


昨年、大阪の最終日に一緒に行った美佳ちゃんの事を覚えていて下さり、


「娘が大阪からやって来ました。」と言うと、笑顔で、


「ええ!知ってるわよ!!」


と、答えて下さいました。



私自身、今回のビルボードは、本当ならば行くことが出来ないくらい、色んな意味で大変な時期でした。



でも、デヴィッドTウォーカーが、『君の夢を叶える為に』と、marieがLAで頑張っていた時に、無償でギターを弾いて下さった(私のCDの為に)ことを思ったら、

彼のステージは、どんなことをしてでも、行かなければいけないと、私は、思うのです。


それが、私自身の一つの感謝の証でもあるのです。



今回、何とか行く事が出来て、本当に良かった・・・。



デヴィッドTはじめ、メンバーの方々のフレンドリーな優しさや思いやりや笑顔に接する事が出来て、


色んな事が・・・報われたような気がしました。



もちろん、その素晴らしい音楽に直に接する事が出来たのは、何よりも掛け替えのない宝物です。



今、その大変な時期をやっと乗り越えられるかな・・・という状況なのですが、


改めて、その時期に私を支えて下さったmarsさんはじめ、多くの方々に、感謝の気持ちでいっぱいです。

本当に、ありがとうございました…。(涙)




さて、ライヴ終了後は、昨年のツアーでもそうだったように、マリーナはじめ、メンバーの皆様によるサイン会が行われます。(ハーヴィー・メイソンだけはいつも参加されないのですが。)


ライヴ後でとても疲れていらっしゃるはずなのに、一人一人のファンに、とても丁寧に接していらっしゃり、

マリーナやデヴィッドT、チャック、そしてラリーの、ファンに対する温かい気持ちが反映されているのを強く感じます。



私も、(デヴィッドTは、『いつも君をバックステージで待っているよ』と言って下さるのですが…)


他のファンの方と同じように、その場に並びます。


…と言っても、いつも最後までテーブルでワインを飲みながら待機させて頂いて、一番最後に伺わせて頂いているのですが…。^^;



その時に、いつも必ず準備するものがあるのです。


それは、ビルボードの売店で当日売っている各アーティストのそれぞれのCDやグッズなのです。



例えば、最終日には

(これらの写真のものは、みかちゃんが彼女が貯めたお小遣いで買ったものです♪みかちゃん、えらい!)
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これはみかちゃんが産まれる前から(marieのお腹の中にいる頃から)聴いていたアルバム。これは家から持って来たようです。

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デヴィッドTのCDは『On Love』等も売っていましたが、今回はこれを購入したようです。
『David T.Walker』---「Never Can Say Goodbye」が収録されているアルバムです。
(もちろん既に持っていますが^^;)ウエヤマさんの解説付きで、超おススメです!
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これはラリー・ナッシュのCDとDVDです♪

「オレのを買ってくれたのか!」って、とても喜んで下さっていました。

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マリーナ・ショウのCDはこれを選んだようです。
このアルバムのタイトル・ナンバー『Sweet Beginnings』は、marieの元プロデューサー、リオン・ウェア氏の作品です♪


ところがチャック・レイニーだけは、彼自身のCDではなくて、昨年もそうだったのですがポスターを売っているんです。

コレです^^
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これは、東京初日に来た時も、marsさんも買って下さっていました。


昨年の分も含めて同じポスターが何枚もあるのですが、ライブ終了後にファンの私達の為に時間を裂いてサインに応じて下さる…その、感謝や、尊敬の気持ちの一つとして、私はライブの度に各アーティストが販売しているものを少しでも購入するようにしています。



全てのファンの方が帰られて、私とみかちゃんがそのサイン会の最後に並んだ時に、チャック・レイニーは、椅子から立ち上がって、柔和な、満面の笑みで、美佳ちゃんと私を大きな腕に包んでハグして下さりました。

びっくりしました・・・。


そして、ポスターにサインをお願いした時に、


「同じポスターが何枚も家にあります。先日一緒に来た彼も、これを買って下さいました。」

と、お話したら、

チャックは驚いて、そのことを隣の席に座っていらっしゃったデヴィッドTにそのことを告げておられました。


そうしたら、デヴィッドTが、


「ああ、そんなんだよ。彼女は、いつもそんな人なんだ。一生懸命、やってくれている。」


と、仰って、marieに、


「チャックのポスターを買ってくれて、ありがとう!!!」




と、自分のことのように、お礼を言って下さったんです・・・!!!(T_T)




「どうしてあなたが、”ありがとう”って仰るのですか?」

って、marieが驚いてたら、


チャックが、


「彼はオレのファーザーなんだ。愛情がたっぷりで、いつも、オレのことを想ってくれているんだ・・・。息子のオレは本当に幸せものだよ。本当に、感謝しているんだよ。」


と、デヴィッドTのことを、胸に手を当てて感謝をしながら、お話されました。



marieも、


「分ります・・・。あなたの”お父さま”は、私の”神様”でもあるのですから。」



そうお話して、チャックと、みかちゃんと、私と…。ほのぼのとした、同じ”家族”のように、”ファーザー”を囲んであったかいひと時を過ごさせて頂いて来ました…。感謝です…☆



自分だけでなく、人も幸せにしたい、してあげたい、


自分にとって大切な人の喜びは、自分にとっても喜びであって、


大切な人が愛される事は、自分が愛される事と同じ。



あらゆる人に、いつも尊敬と感謝のお気持ちを向けていらっしゃるデヴィッドT。



その大きな愛の世界はまろやかで温かく、いつまでもその陽射しの中でたゆたっていたくなるな・・・



不思議な、優しい輝きがあります☆☆☆




デヴィッドTの公演でも、どことなく他のファンの方を受け付けないような、一種独特の雰囲気で来ていらっしゃるファンの方もいらっしゃいますが、

それって、どうしてなのかなぁって、残念に思います。

みんな同じデヴィッドTとその音楽を心から愛し尊敬する”家族””同士””友達”みたいなものなのに。


ファン同士がいがみ合うなんて、デヴィッドTが一番悲しむ事だと思うのですが・・・。



だからmarieは、当日逢った人とはみんなとお友達になります!!!(^^)/




明るく楽しく朗らかに、お互いを尊敬し合って、信頼し合って。




それが、Father,David T.Walkerが教えてくれた愛だから!!!!!




今日も読んで下さってありがとうございました。

人気ブログランキングへ『On "Father's " Love』
薔薇の♡をクリックして、デヴィッドTの愛に乗っかって下さいね^^


ありがとう…!


感謝を込めて
Kanafu Marie
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by kanamarie | 2010-08-17 19:10 | *感謝*David T.Walker | Trackback | Comments(0)

みなさま

いつもここに来て下さって本当にありがとうございます。

今日はクリスマス・イヴですね☆

marieからのささやかなクリスマスプレゼントをここに・・・。

耳を澄ませて聴いてみて下さい。バックでDavid T.のギターが鳴っています♪




先日はジュディ・ガーランドのヴァージョンでした。
今日は、このJackson5も歌っているシナトラヴァージョンの歌詞をお届けしますネ。


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『Have Yourself A Merry Little Christmas』

Have yourself a merry little Christmas
ささやかなクリスマスをお祝いしましょう
Let your heart be light
心を、軽くして(心に光を灯して)
From now on,
これからはもう
Our troubles will be out of sight
私達の苦悩は消えていくでしょう
Have yourself a merry little Christmas
ささやかなクリスマスをお祝いしましょう
Make the Yule-tide gay
陽気にすごして…
From now on,
これからはもう
Our troubles will be miles away.
私達の苦しみも 遠くへ去ってゆくでしょう

Here we are as in olden days,
懐かしいあの頃がここに・・・
Happy golden days of yore.
幸せに満ちて輝いていた時代のように・・・
Faithful friends who are dear to us
信頼出来る大切な友人達が
Gather near to us once more.
また再び、私達を囲んでくれる・・・

Through the years we all will be together
これからもずっと 離れずにいましょう
If the Fates allow
もし 運命が許すなら…
Hang a shining star upon the highest bough.
一番高い枝に、輝く星を飾って
And have yourself a merry little Christmas now.
お祝いしましょう、 このささやかなクリスマスを・・・


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今は、とても苦しい時代ですが、
何とか頑張り抜きましょう。
そして、来年になればトラブルは消え去る・・・。

そう信じて今日のクリスマスの日はお祝いしましょう。
ささやかだけれど・・・。

という意味のこの歌。


来年のクリスマスは、もっと笑顔でお祝いできますようにと信じて、


今年も、みなさまからのたくさんの愛を受けて、今、ここに生かせて頂いている感謝を一杯に込めて・・・


Merry Christmas to "YOU"!!!



いつもありがとう。
離れている”あなた”にも・・・

Kanafu Marie



*(先日のライブの後、David T. やメンバーの方々とお話しをさせて頂きました。とても和やかな雰囲気で盛り上がってしまいましたが・・・^^;
CDの進行状況等についてもお話して来ました。
また、ゆっくりと、ご報告しますね。

では、行ってきます!)
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by kanamarie | 2009-12-24 15:31 | *感謝*David T.Walker | Trackback | Comments(8)
みなさま

こんばんは!いつもここに来て下さって、本当にありがとうございます。

David T.Walkerのライブ、感動のうちに終了しましたね。(涙)


大阪ビルボードのオーラス、あらゆる意味で、物凄かった…素晴らしかったです!


大阪の(きっと大阪以西や、名古屋辺りからも来られてるのでしょうね。)オーディエンスの方々は、本当に凄い!

あの”アツさ”は、他では味わう事が出来ません。



marieは仕事の関係で、今はまだ大阪にいます。

まだ落ち着いてPCに向ける環境ではないので、今夜は今回のツアーでDavid T.が毎回演奏して下さった

新アルバム(クリスマスアルバム)「Wear My Love」
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の3曲目に収録されている

『Have Yourself A Merry Little Christmas』

という、曲に付いて書こうと思います。



この曲の、David T.の、囁くような・・・温か〜いギターの音色と、子供の頃の、クリスマスの記憶が重なってしまい・・・

marieは不覚にも…これを聴きながら毎回涙を流してしまいました・・・。
(知らず知らずのうちに涙が頬を伝わっていました。)



このクリスマスソング…、こんなにいい曲だったのですね。(涙)


『Have Yourself A Merry Little Christmas』は、ミュージカル映画「若草物語」の挿入歌で、ジュディ・ガーランドが歌っていたものです。

原作が少しマイナーなイメージの歌詞だったのを、ジュディが好まず、前向きな(笑)歌詞に書き換えて歌い、

それでも物足りなかったシナトラが、もっと明るく、輝いた、希望をもたらすような歌詞に、また書き換えて歌ったので、

この歌には、2通りの歌詞があるのです。

シンガーは、それぞれ”好みの”タイプの歌詞を選択します。

ここではルーサー・ヴァンドロスのyoutubeを貼付けてみます。シナトラヴァージョンを歌っています。♪



あぁ・・・、このメロディ、David T.のギターで皆様にお届けしたいです。(T_T)


「Wear My Love」いいですね。

裏ジャケも素敵なんですよ♡

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今年のmarieからの娘へのプレゼントは、このアルバムにしました。

彼女の記憶の中に、この曲とDavid T.のギターと共に、母と過ごした”ささやかな”クリスマスの思い出が、いつまでもいつまでも、残っていますように☆☆



ありがとう、David T.

ありがとう、素敵なMemberの方々。


ありがとう、David T.のライブで出逢った全ての方々…。


そして、みなさまへ
感謝を心いっぱいに込めて

Kanafu Marie

(ジュディ・ガーランドのヴァージョンから一部…)

Someday soon we all will be together
いつかまた…すぐに、共に過ごせるでしょう
If the Fates allow
もし 運命が許すなら
Untill then
それまでは
We'll have to muddle through somehow
どうにかして、頑張り抜きましょう
So have yourself a merry little christmas now..
だから今は お祝いしましょう…このささやかなクリスマスを・・・

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by kanamarie | 2009-12-21 21:49 | *感謝*David T.Walker | Trackback | Comments(0)
みなさま

こんにちは!
いつもここに来て下さって本当にありがとうございます。

一昨日、David T.Walkerの東京ビルボード公演が終わりました。

あぁ…、本当に素敵でした…。(涙)

初日よりもエネルギッシュで、後半ではバイロン・ミラーのチョッパーベースが唸っていましたね。
(久々にたっぷりと聴けました。David T.も『Byron,you should be proud!』と、バイロンに声を掛けられて
”思いっきりやれ!”と背中を押していらっしゃる感じでした。とても印象に残るシーンです。)


優しく温かな光のヴェールのような”さり気ない”タッチで幕を開けるデヴィッドTのライブは、一つの大きなストーリーの様に流れがあって、

何度も、到達しそうで、そうでないようなもどかしさや、”労り”や”微笑み”があって・・・

『Street Life』が始まる頃には、クライマックスに達してしまいます。


今回のツアーは、新しいクリスマスアルバムのプロモーションと言う感じなのかな?とライブ前は懸念(^^;していたのですが、

もちろん、ライブの中にはクリスマスソングも含まれていますが、それは一部で、本来のDavid T. Walkerの醍醐味を味わえる、いつもと変わらぬスタイルです。


東京公演最後にDavid T.は、アンコールに応えた後、ステージを去る前に、東京ビルボードのスタッフの方々や、シェフに、感謝の気持ちを伝えておられました。
毎回ファーストステージの後に出されるまかないのお料理がとても美味しく、配慮して下さってありがとう・・・と、述べていらっしゃりました。

殆ど菜食主義でアルコールを召し上がらないDavid T.は、marieとLAでお逢いした時もインド料理やパキスタン料理のレストランでスパイシーなヴェジタブルフードを召し上がっていましたが、東京ビルボードのシェフも腕に選りを振るわれたのでしょうね!どんなお料理をサーブされたのでしょうか。^^


今日は大阪ビルボードで最終公演、marieもこれから伺います。見かけたらお声を掛けて下さいネ^^

東京最終日には、
marieのアルティカライブにもいらして下さったcrabさん←リンクしています。
に、すっかりご馳走になってしまい・・・本当に感謝しています。

幸運な事に同じテーブルに座って下さった福岡のギタリスト、野口さんの分もお皿を用意して頂いてお料理を分けて下さったり・・・(涙)


David T.の音楽と愛と、素敵なcrabさんのお優しさと愛と、美味しいシャンパーニュに酔いしれた夢のような夜でした。


crabさん、本当にありがとうございました・・・。



さて、そろそろ行ってきます!

新幹線に乗る前に駆け足で書きました。ヘンな文章になっていたらごめんなさい!

関西のみなさま、ビルボードに行きましょう!(笑)


*メールのお返事が大変遅れています。ごめんなさい。戻って来ましたら直ぐに書きますね!
メール下さった方々、ありがとうございます!!


心からの感謝と共に
On Love,
Kanafu Marie
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by kanamarie | 2009-12-17 13:41 | *感謝*David T.Walker | Trackback | Comments(4)
みなさま

こんにちは!
いつもここに来て下さってありがとうございます。

昨日からDavid T. Walkerのビルボードライブが始まりました。

marieも、ファースト、セカンドと通しで観て来ました!



素晴らしかったです!



今回のmarieに取っての圧巻は、

『I'll Be There』のイントロから始まる『Never Can Say Goodbye』


でした・・・(涙)


デヴィッドTの、マイケル・ジャクソンへの追悼・・・


映画「This Is It」の中で、私の涙が頂点に達した『I'll Be There』


マイケルへの思いを『ありがとう』と伝えたら、


『僕の方こそ、ありがとう・・・。

(彼に)”さよなら”なんて、決して言わないよ・・・。

いつか(彼のもとに)駆け付けるから・・・。』



と、ステージから語って下さいました。(涙)



(今も書きながら、その時のギターの優しく温かい音色を思い出して涙が出て来ました…。)



みなさまも是非、素晴らしいステージに足をお運びになって下さい。


本日は、ビルボード東京最終日、(今からでも間に合いますよ^^V)17日(木曜日)は、大阪ビルボードで最終公演です♪



詳しくは、

David T.Walker公認のウエヤマさんのサイトで!(クリックして下さいネ^^リンクしています。)




会場では、たくさんの方々にお声を掛けて頂き、感激しました。

小林様、田島様、(田島様はボビー・コールドウェルの公演の時にお声を掛けて下さり、その後、ご馳走して下さった方です。)
そしてmarieと同じテーブルにいらしたデヴィッドTの40年来のファンという、紳士、

1年前に福岡ビルボードでお逢いしたギタリストの野口さん!

ウエヤマさん、そして連れて行って下さったmarsさん、

marieのCDの為にご協力して下さったHayatoさん、


そして、David T. Walker,

素晴らしいメンバーの方々に、心からの感謝を申し上げます。



いつも見守って下さり、今日もこれを読んで下さった”あなた”にも、もちろん・・・。






感謝を込めて
Kanafu Marie

追記
*今回のライブでは、デヴィッドT始めメンバー全員がサンタクロースになってクリスマスソングを演奏して下さるシーンもあります。
(全員照れてて、^^;デヴィッドTも笑いながら演奏してらっしゃいました。微笑ましかったです。♡)

ファーストステージのアンコールは『Walk On By』セカンドは『I Want You』でした!
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by kanamarie | 2009-12-15 17:11 | *感謝*David T.Walker | Trackback | Comments(0)